劇場版シティーハンターを観た感想

こんにちは!よこがくです!!

ブログ開設してから35回目の投稿です!

今日は1日、雨ですねー

こういう時は大人しく部屋にいるのが1番!!

ですが、そうも行かないですよねー

今日は、雨対策を万全にして出かけましょー

私は、今日出かける予定があるので、雨対策を万全にしていきます!

今日は「劇場版シティーハンター」を観た感想を書きます。

流れは

  • シティーハンターとは?
  • 本編のあらすじ
  • 感想

です。

 

 

<シティーハンターとは?>

シティーハンターは、1985年に週刊少年ジャンプで6年間連載された漫画です。

(あの内容を週刊少年ジャンプでやるなんて、いまのご時世じゃ考えられないな(笑))

そこから、2年後の1987年にテレビアニメ化されました。

テレビアニメのエンディングで、TM NETWORKの「Get Wild」が選ばれ、それでシティーハンターを知っている人が多いかもしれません。

この曲、去年か今年話題になりましたよね?

ちょっと覚えていないですが(笑)

 

シティーハンターとは、(Wikipedia参照:こちらをクリック

  • 東京・新宿で殺し・ボディーガード・探偵等を請け負うスイーパー(始末屋)「シティーハンター」の活躍を描くハードボイルドコメディ
  • 「シティーハンターが美人の依頼人から仕事を受け、その依頼を数話をかけてこなす」というのが基本構成
  • 主人公は冴羽獠(シティーハンター)で、裏の世界でNo.1と呼ばれるほどの腕の持ち主で、無類の女好き

他にも、槇村香、海坊主(ファルコン)、野上冴子など個性的なキャラクターが登場するため、いま観ても全然飽きないです!

 

 

<本編のあらすじ>

本編は、2019年に公開された作品です。(公式HP:https://cityhunter-movie.com/

舞台は新宿

モデルを兼業する医大生・進藤亜衣が、冴羽獠に依頼しにやってくる。

彼女は、両親の離婚後一度も会っていなかった父親が交通事故で亡くなって以降、何者かに狙われていると訴え、ボディーガードの依頼する。

その何者の正体は、プロの傭兵軍団であった。

目的は、彼女が握るある鍵を狙っている。

その鍵を使い、新時代の殺戮兵器を完成させようとしている。(進藤亜衣の父がその開発に関わっていた)

 

ゲスト声優として、飯豊まりえさん、チュートリアル 徳井義実さん、山寺宏一さんなどが選ばれています。

 

 

<感想>

私自身、世代ではありませんし、内容も漫画を少し見ただけでした。

しかし、めちゃくちゃ面白かったです!

アクションシーンもさることながら、笑いあり、冴羽獠のかっこよさが垣間見えました。

 

私が特に印象的だったのがこの3つです。

  1. 山寺宏一さん(山ちゃん)が26歳のキャラクターの声優をしていて、違和感がなかった
  2. 冴羽獠のかっこよさが半端なかった
  3. あるキャラクターのサプライズ登場があった

 

1は、びっくりしました!

今年で60歳の山ちゃんが26歳のキャラクターの声優をするところです。

その差、24歳(笑)

さらにびっくりしたのが、それが違和感が全くなかったということ!

さすが「七色の声を持つ男」ですね!!

 

2は、特にラストのセリフがめちゃくちゃカッコイイです!

声優が神谷明さんで、その声でまた言われたらさらにかっこよさが10倍増ししていました(笑)

神谷明さんは、北斗の拳のケンシロウ、キン肉マン、名探偵コナンの初代 毛利小五郎を担当していました。

声優界では、レジェンドと呼ばれる方です。

そのセリフは、観てからのお楽しみで(笑)

 

3.のサプライズは驚愕でした!

まさか、このキャラクターがサプライズ登場するとは...と思いました!!

そのキャラクターは、秘密にしておきます(笑)

こちらも観てからのお楽しみで(笑)

(ネットで調べたら一発ででますが(笑))

ヒントは海坊主が経営するカフェです。

 

これを読んで気になった方は、ぜひ観てみてください!!

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今日も最後まで読んでいただきありがとうございます(^^)

また、よかったら感想などのコメントをいただけると嬉しいです☆

最後まで見ていただきありがとうございました!!

 

 

<あとがき>

シティーハンターが連載されてから35年以上経ちますが、世代ではない私が見ても全然面白くみられる作品でした!

やるときはやる、抜くところは抜く。

そのギャップもたまらないんですよねー

そんなギャップがほしい...(笑)

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